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家を建てるときに太陽光発電システムを夫婦で検討したんですが、正直、その当時はいいものかどうか判断はつきませんでした。でも、発電量が目に見えるシステムがあったり、楽しみながら生活ができそうで、設置を決めました、言うなら、最初はゲーム感覚でしたね。実際に生活を始めてからは、その便利さを実感しましたね。とにかく光熱費がかからないんです。オール電化にしたこともあり、電気代は払ったことがないですね。それに、「晴れてるからオーブンを使おう!」といったように、生活の中にいい意味で光熱費のことがあり、楽しく生活ができています。

小さい子どもが二人いるので、日中は妻が家にいるのですが、それでも電気代は毎月5千円~1万円ほどのプラスですね。毎月の電気代の明細が届くのが楽しみになるなんて、今までは考えられなかったことです。浮いたお金は、貯金に回しています。年に1回、外食や洋服を買うなど、少し贅沢をしています。今後、子どもが大きくなってくるとお金が必要になってくるのですが、光熱費がかからないのでそれほど心配もなく生活できるのが嬉しいですね。

太陽光発電システムは、これから家を建てる人は絶対につけたほうがいいと思います。金銭的な面はもちろんですが、気持ち的に「地球にやさしいことをしている」というポジティブさが生まれますし。友人や知人からいろいろ聞かれることもあるんですが、電気代の話をするとみんな興味を持ちますね。確かに初期費用はかかるのですが、今は固定買取制度もありますし、結果的にはプラスになるのではないかと考えています。電気代が安くなることで、今まで以上に節電に気が向くようにもなりましたね。