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太陽光発電システムを導入するにあたって考えたのは、どれくらいの期間で初期投資を償却できるのかということです。2011年に家を建てた当時、最先端のシステムとして脚光が当たっていました。全量買取制度も始まっていたり、補助金制度も充実しているなど、非常に導入するのに追い風が吹いていたのは確かです。桧家住宅の営業さんに相談したりして、約10~15年で償却できそうだと分かり、導入を決意しました。家を建てた後につけるとかえって高くつくという説明を受けたことも背中を押しましたね。

太陽光発電システムを導入した当初は、『HEMS』と呼ばれる、発電量が見える端末を見るのが楽しみでした。収支的には、平均して毎月5千円くらいのプラスです。冬の寒い日にエアコンをフル稼働してもトントンかプラスだったので、安心して使用することができました。2年ほど生活する中で、光熱費がマイナスになったのは1度だけでした。浮いたお金は今は貯金にまわしています。3人の子ども達がまだ小さいので、大きくなったら家族旅行に行ったりもしたいね、と夫婦で話しています。

桧家住宅で家を建てることを決意した最大の決め手は、泡断熱のアクアフォームでした。展示場に足を運び、アクアフォームの説明を聞いたときに暖かそうだと感じました。実際に家を建てて、暮らし始めると、その暖かさが本当に実感できます。玄関に入った瞬間に暖かい空気に包まれますし、またその暖かい空気が逃げないので持続するんです。桧家住宅の家は、家を建てる総額と設備のバランスが非常に優れていると感じます。太陽光発電システムを導入して、電気料金の明細が届くのが楽しみになりました。光熱費が0円になるどころか、プラスになるのでたくさんの人にオススメしたいですね。