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この家が完成したのは2011年3月でした。東日本大震災が起きた月に完成したんです。当時は計画停電などが行われていて、引渡しのときも停電の最中でした。その中で太陽光発電システムのテストを行い、僅かながらでも電気が通ったのを知り感動したのを思い出します。3年ほど仕事で防災に関する部署に所属していたこともあり、太陽光発電システムについてはつけたほうがいいという認識がありましたので、家を建てることを決めてからはあまり迷いなく設置することを決意しました。今は、子どもの教育にもちょうどいいかなと考えています。やはり地球環境の保全は大切なことで、それを自分の子どもに伝える必要がありますから。

売電の効果は実は想像以上でした。毎月8千円~1万円くらいのプラスになっていますね。妻も働きに行っているので日中は電気を使わないというのも大きいと思います。以前はアパートに住んでいたので、光熱費は必ず払わなければいけないものでしたが、家を建てて、太陽光発電システムを設置してからはそれがかからないので逆に生活はラクになった気がします。家を建てた時期も、ちょうど太陽光の補助金が多く出ているときだったので、国・県・市から合計で数十万円の補助金が出ました。それによって初期費用も抑えられたのは嬉しかったですね。

桧家住宅の展示場に行き、アクアフォームや小屋裏収納を見たことが桧家住宅を選んだきっかけです。地元のハウスメーカーということも大きかったですね。実際に「こうしたい」と言ったことに対して「こうすればいい」と的確なアドバイスをしてくれましたし、レスポンスも早く、安心して任せることができました。何よりも、引渡しの直前に起こった東日本大震災でも何ともなかったわけですから。暮らし心地も快適ですし、桧家住宅を選んで本当に良かったと感じています。